スピーカー B&O BEOVOX CX100

以前二俣さんがB&O BEOVOX CX50と22の写真をUPされていましたが、今回はニュージーランドの22ユーザーの方が、CX100と22を接続した写真を送ってくださったのでご紹介します。

特殊仕様のケーブルで接続した、ということですが、ユーザーによりますと、「とても良い音を出している」、ということです。
アルミの質感が22とマッチしていて、見た目、音質、両面で満足できる組み合わせのようです。

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22の海外販売

お久しぶりです。
これまで主に国内でのみ販売を展開しておりましたが、この度カナダのVKMUSICより22が販売されることになりました。

VKMUSICのホームページ
22のページはこちらになります。

5月下旬、もしくは6月上旬頃から販売が開始されます。
実店舗で視聴も可能になりますので、カナダに御住まいの方にも実際に22を見て、音を聴いていただくことができるようになります。これまで海外からの問合せが多かっただけに、現地からのフィードバックが今から楽しみです。
店舗の詳細など分かりましたら改めてお知らせしたいと思います。

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“22″がSFMOMAのパーマネントコレクションに。

現在、サンフランシスコ近代美術館(SFMOMA)で開催されている展示会” LESS AND MORE : The Design Ethos of Dieter Rams”で”22″が展示されていますが、そのデザインと機能性が高く評価されアーキテクチャー&デザイン部門にてパーマネントコレクション(永久所蔵品)に選ばれました。

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D&AD賞の証しが届く

イーケイジャパンのエンジニアのフヂです。
D&AD賞受賞の証しである「D&ADイエローペンシルのスライス」なるものが届きました。もちろんデザイナーの二俣さんが受賞したのですが、クライアント用として EK Japan にもいただいたものです。
“22″ に乗っけて記念撮影してみました。大きさは六角形の対辺63mm、厚さ20mm、木製。ウラ側には二俣さんのデザインハウス  “CASE-REAL” と、 “EK Japan” の文字が。

slice with 22 slice in the box

bottom of slice

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「D&AD賞 2011展」@アド・ミュージアム東京で”22”展示

営業の右田です。

汐留にあるアド・ミュージアム東京では世界中の優れたデザインや広告を紹介するために、年間を通じて著名な賞展を開催しています。
今回、英国で毎年行われている国際的なデザインと広告賞であるD&AD賞の受賞作品を一同に集めた「D&AD賞 2011展」が、下記日程で開催されます。

今年は”22”がD&AD賞 イエローペンシルの候補とされる「ノミネーション」に選ばれましたので、他の受賞作品と共に展示されることとなりました。
D&AD賞は世界中のクリエーターが憧れる、審査の大変厳しい賞で、展示される作品は世界中から集められたすばらしい作品ばかりです。 お近くに行かれる際は、是非、お立ち寄りください。

開催日時 : 2011年10月13日~11月20日
開催場所 : アド・ミュージアム東京
        http://www.admt.jp/index.html
入場料金 : 無料

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“22″が「モテグッズ」に・・・

東京原宿にあるBEAMS T HARAJYUKUで、9月23日より公開される映画「モテキ」とコラボした特別企画「誰かのモテキにつづけ!!」が9月9日〜25日まで開催されます。
この企画では「モテキ」のオリジナルTシャツのほかに、アーティストやデザイナーなどの著名人が選んだ「モテグッズ」を展示。
今回、この「モテグッズ」に”22″が選ばれて展示されることになりました。
お近くにお越しの際には、ぜひお立ち寄りください。

会期:2011年9月9日(金)~25日(日) ※開催期間中は無休
時間:11:00~20:00
会場:BEAMS T HARAJUKU/ビームスT 原宿
住所:東京都渋谷区神宮前3-25-15 1F

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“22”がDieter RAMS常設展に

海外営業の田村です。
Dieter Rams氏と言えば、デザイン界で知らない人はいないと言われるほど、デザインの分野で大きな足跡を残し未だに影響を与え続けているデザイナーで、「Dieter Rams – - – グッド・デザインの10ヶ条」はよく知られています。
そのRams氏の業績を称える展示会” LESS AND MORE : The Design Ethos of Dieter Rams”が、今月末から来年2月までSFMOMA(San Francisco Museum of Modern Art)で開催されます。
SFMOMAからのご依頼で、この展示会に”22”が展示されることになりました。「極限まで無駄を削ぎながらも機能性を失わない」ことが評価され、或る意味でRams氏の思想にも相通じるところが注目を浴びたそうです。
この展覧会の詳細については、プレスリリースと併せ、SFMOMAのホームページをご参照下さい。
サンフランシスコに行かれる方がいらっしゃいましたら、是非足をお運び下さい。

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『Wallpaper*』(2011 May edition)掲載

WallpaperMay2011edition cover

海外営業の田村です。
ロンドンの、ネオ バンクサイドと呼ばれる、リチャード・ロジャースが新たに開発したアパートメントに、デザインとインテリアをテーマとしたWallpaper*のプロジェクトが展開されています。その写真が、同誌5月エディションに掲載されました。アパートメントの各部屋は、Wallpaper*が選りすぐったインテリアでコーディネートされており、22もその1つとしてSpace297の中に登場しています。シンプルですっきりとした居心地の良い空間にしっくりと馴染んでいる22を、同誌で是非ご覧ください。

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22のある風景 ドイツより

海外営業の田村です。

22をご購入いただいたドイツのお客様より、お手持ちの周辺機器と接続した様子の写真と、そのサウンドについてのコメントをいただきましたのでご紹介したいと思います。
まず、スピーカーなどの周辺機器は以下です。
・Nubert NuBox 311 スピーカー
・70年代のビニールレコードプレーヤーL78、スイスのLenco製
・iPhone(ポータブルオーディオプレーヤー)
これらを接続した環境での22の音質に関して、投稿者の方は以下のようにコメントくださっています。(英語の原文を簡単に和訳しています)
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その水晶のように澄み切ったサウンドについては、本当に驚かされた。iPhoneにつなげれば、デジタル音源も温かみのある熟成した音となり耳に届いた。また、古いLencoのビニールレコードプレーヤーを手直しして22につなげてみると、音の広がりはさらに増した。少しボリュームを上げて聞くストーンズのホワイトラベル録音に勝るものなんてない。
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様々な時代のプレーヤーで、様々な種類の音楽を、豊かな表現力で聴かせてくれる22に幅広い魅力を感じることができる、そんなコメントです。
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海外のお客様のコメント

エレキットの海外営業を担当しております田村です。

現在、22は基本的には国内のみでの販売となっておりますが、個人でお問合せいただいた海外のお客様につきましては、都度販売対応させていただいております。そんなお客様の一人が、22についての感想をある海外のサイトに寄せてくださっていますので、ご紹介したいと思います。投稿文章の中で、22のデザイン的なすばらしさを絶賛して下さっており、嬉しい限りですが、そのサウンドについて述べていただいた以下の文章が特に印象的でした。

What I will say is that this amp has reminded me of why I got into the audio thing in the first place! Music! It’s just about the music! Combine that with world-class design and I think Elekit have got a winner on their hands!

投稿者の方は10万ドルもする高価なオーディオセットをお持ちで、上質のサウンドには慣れていらっしゃるということですが、22のサウンドについて、「そうした破格のシステムと比較することはできないけれど、自分がかつてオーディオに興味を持つことになったきっかけを思い出させてくれた。それはまさに音楽そのもののすばらしさだ」。 さらに、「そのアンプがワールドクラスのデザインと結びついた22は、エレキットにとって金字塔となる商品と言えるだろう」とコメントくださっています。

全文英語になりますが、該当サイトはこちらからご覧いただけます。

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